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日付けの確認を!

 投稿者:史跡群  投稿日:2008年 6月11日(水)11時04分40秒
 時期としては古いのですが、私が昨日たまたま見つけたモノの中に曽我さんを北朝鮮に戻すよう扇動するかのような趣旨の文がありました。詳細は、下記URLにてご確認下さい。

http://members.jcom.home.ne.jp/u33/i%20think%20030415sh.htm

 

それができれば・・・

 投稿者:史跡群  投稿日:2008年 6月10日(火)09時51分56秒
編集済
 「最強隊長」さん、これまでの経緯といい私にはとても楽観視出来ない現状に思えてなりません。それこそ、北朝鮮側に『拉致被害者を放出させた方が得策』と思わせるものが無い限り、(私の想像の域を出ませんが)事態解決は難しいのでは?とも感じています。  

北京

 投稿者:最強隊長  投稿日:2008年 6月 7日(土)23時51分25秒
  7日に北京にて日朝非公式協議が行われ、11日・12日に北京にて日朝公式協議が行われます。
過去の植民地問題への謝罪および拉致問題の進展が見られそうになりそうな予感がしました。
 

街頭活動のお知らせ

 投稿者:救う会神奈川事務局  投稿日:2008年 6月 3日(火)17時21分11秒
  ●神奈川県民集会(7月6日)告知街頭活動
日時 平成20年6月8日(日)午後3時〜場所
横浜駅西口 交番前主催 救う会神奈川
連絡先 090−9816−2187
 

北朝鮮による拉致の疑いも考えられる少女失踪事件

 投稿者:くまがわ直貴  投稿日:2008年 5月30日(金)21時35分31秒
   政治ブログ『熊川ビジョン』管理人のくまがわ直貴です。
 北朝鮮による拉致が疑われる18年前の失踪事件(特定失踪者問題調査会リストには未掲載)「石嵜容子(いしざきようこ)さん失踪事件」に関して、ご家族の承諾を得た上で当ブログに掲載しています。
 失踪時の状況(平成2年の大晦日に失踪〜後に怪電話がかかる。周辺では多数の未解決失踪事件が発生)等から、北朝鮮工作員による拉致事件の疑いも考えられ得るケースです。

 どんな小さな情報でも構いませんので、お寄せ頂きたいと思います。

http://blue.ap.teacup.com/kumagawanaotaka/

 

(無題)

 投稿者:史跡群  投稿日:2008年 5月29日(木)13時28分43秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2008.05.27-3)毎日新聞の連日の拉致報道に
ついて

本日、5月27日付毎日新聞夕刊は、1面トップで、「『数人生存、帰国の用
意』北朝鮮、米に伝達」との見出しで、また解説は「拉致被害者:北朝鮮、米朝
改善向け転換か」という見出しであった。下記はそれに対する町村信孝官房長官
の怒りの会見発言と、報道記事の一部及びコメントである。

■毎日新聞の連日の拉致報道について

◆町村官房長官の会見発言(5月27日)
連日、事実無根の記事が出ることに、私は大変憤りを覚えております。全くか
かる事実はございませんし、アメリカ政府からも記事のような内容の連絡を受け
たことはありません。ちなみに、拉致対策本部の者もあるいは外務省にも一切取
材なしのまた記事であると、一体どういう意図をもって、こう毎回連日、事実無
根のことをお書きになるのか、極めて遺憾であります。今後どういう対応をする
かは、報道官の方で考えますけれども、連日こういうありもしないことを大きく
書き立てられることは誠に迷惑至極でありますね。甚だ遺憾であります。

◆毎日新聞記事(一部)
・北朝鮮が日本人拉致事件に絡み、被害者とみられる日本人について「まだ数人
が国内におり、帰国させる用意がある」と米国に伝えていたことが27日、政府
関係者の話で分かった。北朝鮮が指す人物は安否不明の政府認定被害者12人と
は別とみられる。「被害者の帰還」というカードを切ることで拉致問題の「進展」
を印象付け、米国によるテロ支援国家指定解除を後押しする目的があるとみられ
る。日本に揺さぶりをかける狙いもあるとみられ、実際に帰国に結びつくかは予
断を許さない。

・帰国なら関係進展−−政府高官は27日午前、この問題について(中略)「警
察も把握していない人(拉致被害者)はいる。帰国すれば(日朝関係の)進展に
なる」と述べ、北朝鮮が新たな拉致被害者を認めて帰国させるのならば前向きに
対応する意向も示した。北朝鮮問題で、政府は「核、拉致、ミサイルを包括的に
解決する」とし、並行決着を探っている。米国による北朝鮮のテロ支援国家指定
解除が現実感を帯びており、拉致問題でも進展を目指す機運が政府内で強まって
いる。

・(解説)北朝鮮はこれまで、新たな拉致被害者の存在を訪朝した国会議員らに
漏らすことはあっても、公式には「拉致は解決済み」との姿勢を崩さなかった。
だが、6カ国協議などを通じた北朝鮮の経済活性化に日本の資金が不可欠とされ
るなか、米国への「告白」によって拉致問題を「進展」させた方が得策と判断し
たとみられる。

・米国は北朝鮮と接触する度に「拉致問題の進展」の必要性を説いてきた。こう
した状況を受け、北朝鮮は説得に応じる形で米国のメンツを立て、今後の対米交
渉をスムーズにしたい考えとみられる。

◆コメント
昨日、今日と2日に渡る毎日新聞の拉致問題報道は、いずれも1面トップの
「スクープ」扱いのものであった。本日は、米朝協議が行われる日である。2日
に渡り、同じテーマで「スクープ」を流せるとは考えられないだけに、この日に
合わせ2日に分けて準備された報道だったのではないかと勘ぐりたくなるもので
あった。

しかも、拉致担当大臣である町村官房長官が、いずれも「事実無根」と怒りの
会見を行っている。前回のコメントでも述べたように、事実に基づかない報道は
百害あって一利なしである。

本日のニュースは、「政府関係者」のコメントとして、「帰国なら関係進展」
というコメントをとっていることになっているが匿名となっている。北朝鮮があ
る意図をもって毎日新聞を狙ってリークした報道ではないかと疑いたくなる。

北朝鮮の意図の一つは、日本政府の北朝鮮に対する厳しい姿勢を崩そうとする
ものである。特に、「部分解決」情報で国民世論を揺さぶるとともに、政府が拉
致問題に関する「解決」と「進展」の定義を変える可能性があるかどうかを見極
めるためだったのではないか。そのために「部分解決」をにおわせたものと思わ
れる。

平成19年に、首相や官房長官(拉致問題担当大臣兼任)の国会答弁を通じて、
拉致問題の「解決」と「進展」の定義が明らかにされている。
・ 拉致問題の解決とは、「被害者全員帰国、真相究明、実行犯引き渡しの実現」
・ 拉致問題の進展とは、「拉致問題を解決するという日朝双方の共通認識があ
り、その前提で北朝鮮が具体的な行動をとること」
(平成19年3月26日安倍総理の参議院予算委員会答弁、6月4日塩崎恭久官
房長官の参議院拉致特別委員会答弁)

この定義は福田康夫政権にも継承されている。

北朝鮮は米国務省のヒル次官補との核交渉でも「部分解決」を狙っていると思
われる。いずれにしても極めて不誠実な対応だ。北朝鮮は政治工作やテロで利益
を得ようとする国であることを忘れるべきではない。

日本がここで毅然とした対応をとらなければ、北朝鮮が、拉致被害者を帰国さ
せなくてもいいと判断しかねない。日本政府は、この北朝鮮の不誠実な対応に対
し、「送金禁止」、「輸出禁止」などの制裁強化で応じ、日本国の揺るがない意
思を示すべきではないか。(平田隆太郎)
 

(無題)

 投稿者:史跡群  投稿日:2008年 5月29日(木)13時26分45秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2008.05.27-2)核と拉致の両面で無原則な対
北譲歩をしてはならない−拉致議連が緊急決議

本日、拉致議連(平沼赳夫会長、衆参議員203名)は、米朝協議で米国務省
のヒル次官補が対北譲歩を重ねていると思われる現状に鑑み緊急役員会を開催し
た。そして、米国が核と拉致の両面で無原則な対北譲歩を行えば、日米同盟の根
幹である米国への信頼が大きく揺らぐ等と米国に警告を発する緊急決議を行った。

今回の役員会は米朝交渉への懸念からか、役員の大半が参加するかつてない多
人数での役員会となった。顧問の安倍晋三前総理も参加し、ブッシュ大統領とヒ
ル次官補との間の温度差に言及したという。決議の全文は以下の通り。なお、決
議文はわが国政府に伝えられる他、その英訳が直ちに米国にも送られ、政府や上
下両院議員などに伝えられる予定となっている。

■核と拉致の両面で無原則な対北譲歩をしてはならない−拉致議連が緊急決議

わたしたち「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員
連盟」は、昨年来、北朝鮮が「完全かつ正確な」核開発計画申告を行っておらず、
拉致問題が一切進展していないなかで、米国がテロ国家指定を解除するなら、日
米同盟に深刻な危機が訪れると警告してきた。

昨年11月に平沼赳夫議連会長をはじめとする7人の議員が家族会・救う会代表
とともに訪米し、政府、議会関係者にそのことを伝えた。それを受けて米議会で
は国務省の交渉姿勢に対する批判の声が高まり、5月下院で安易なテロ国家指定
解除を禁じる法案が可決された。5月はじめに議連役員が家族会・救う会代表と
ともに再訪米したが、そこでヒル次官補は核爆弾製造工場について「情報を得て
いない」と明言した。

北朝鮮は、ウラン爆弾開発計画とシリアなどへの核拡散については否認し続け、
プルトニウム爆弾開発計画についてもプルトニウム量だけに議論を矮小化し、肝
心の核爆弾の数や核爆弾製造工場を不明にしたまま開き直おろうとしている。拉
致についても「解決済み」と強弁し続けている。

北朝鮮の中距離核ミサイルはわが国にとって重大な脅威であり、わが国国民の
拉致はわが国主権の侵害である。同盟国である米国が、核と拉致の両面において
無原則な譲歩を行うならば、日米同盟の根幹である米国への信頼が大きく揺らぐ。
本議連はわが国政府と米国政府に次の点を強く要請する。

1 わが国政府は、米国政府が核計画申告と拉致問題の両面で無原則な譲歩をし
ないよう外交努力を一層強めること。不十分な申告内容で米朝が合意した場合、
承認しないこと。

2 米国政府は、北朝鮮の核武装と拉致を事実上容認することになる、上記のご
とき安易な テロ支援国指定解除を行わない こと。

平成20年5月27日
北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟
会長 平沼赳夫
 

毎日新聞の態度には「!?」

 投稿者:史跡群  投稿日:2008年 5月29日(木)13時24分18秒
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2008.05.27)毎日新聞の報道について

昨日、5月26日付毎日新聞は、1面トップで、「地村富貴恵さんが日本の当
局に、『94年6月に自分たちの隣に引っ越してきた』と証言していることが分
かった」等の記事(下記)を報じた。これに対し、地村夫妻が、同日「そのよう
な証言をした事実はなく、大変当惑しております」とのコメント(下記)を発表
した。また、町村信孝官房長官は記者会見で、相当の意図ある記事としか思えな
いとし、「不愉快であり、遺憾であります」と述べた(下記)。今月9日には、
読売新聞が1面トップで、「横田さん夫妻 孫娘と韓国で面会案 政府李政権に
仲介要請」との記事が掲載されたが、事実に基づかない記事がなぜ相次ぐのか。
事実に基づかない報道は百害あって一利なしである。

■毎日新聞の報道について
毎日新聞の記事、地村夫妻のコメント、町村官房長官の会見発言は以下の通り。

◆毎日新聞5月26日の記事

北朝鮮・拉致問題:横田めぐみさん「94年6月後も生存」「4月自殺」説明と
矛盾

拉致被害者の横田めぐみさん(当時13歳)について、帰国した被害者の地村
富貴恵さん(52)が日本の当局に、「94年6月に自分たちの隣に引っ越して
きた」と証言していることが分かった。新証言は、「94年4月に死亡」とする
北朝鮮の説明と矛盾する内容。「拉致問題は解決済み」としてきた北朝鮮側説明
を覆すものでもあり、拉致問題の行方にも大きな影響を与えそうだ。

昨年末、当局に証言した。それによると、めぐみさんは94年6月、保志さん
(52)と富貴恵さん夫妻が住む招待所の隣に1人で引っ越してきた。数カ月そ
こに暮らしていたが、その後の行方は分からないという。

(略)めぐみさんの消息について北朝鮮は、初めて拉致を認めた02年の日朝
首脳会談で「93年3月に自殺」と説明。しかし、04年に蓮池さんの「94年
まで目撃していた」との証言が明らかになると、北朝鮮は「担当者の記憶があい
まいだった」との理由で「94年4月自殺」に訂正した経緯がある。

◆横田 滋さんのコメント
横田滋さんは26日朝、川崎市内の自宅前で取材に応じ、「(生存が確認され
た時期が)2、3カ月延びたからといって、十数年後の(今の)事情が変わるわ
けではない」と冷静に受け止めた。(毎日新聞26日夕刊)


◆5/26毎日新聞報道に対する地村夫妻のコメント
私どもは、帰国後これまで、日本政府当局に対し、情報提供等の協力を積極的
に行ってまいりましたが、本日、毎日新聞が報道された、横田めぐみさんに関す
る報道内容については、そのような証言をした事実はなく、大変当惑しておりま
す。

なお、この件については、本日、町村内閣官房長官からも説明があったと承知
しております。

横田めぐみさんをはじめ、帰国を果たしていない拉致被害者の方々の一刻も早
い救出を願っております。
平成20年5月26日
地村保志・冨貴恵

◆町村官房長官の会見発言
政府として地村さんご夫妻の隣に引っ越してこられたと、そういう旨の、ご本
人から聴取をした事実はございません。また、けさ、地村富貴恵さんご本人にも
確認しましたが、自分はまったく承知をしていないことであり、したがって、当
然のことながら、そのような証言は行っていないと否定をされました。したがい
まして、先般、某社の中山補佐官に関する誤報がありましたが、これもまたご本
人、あるいは政府関係者への取材がまったくないままの記事であり、まことに遺
憾であると、こう言わざるを得ません。どうして本人に取材しないで書くんでしょ
うねえ。みなさん方にこんなことを言ってもしようがないかもしれませんけれど
も、取材のイロハだと思うんですが、最近どうもそのイロハが守られていないと
いうことは、私は本当に何か、相当の意図をもって記事を作っておられるとしか
思えないので、まことに不愉快であり、遺憾であります。

◆コメント 利敵行為を正当化する毎日新聞
毎日新聞は26日夕刊で、横田滋さんの同紙記事へのコメント等を掲載し、2
7日朝刊で地村夫妻の否定のコメントを掲載したが、1面トップ記事にしたこと
については未だ態度を明らかにしていない。当事者への確認なしのスクープ記事
であるだけに、何らかの態度表明があってしかるべきではないか。

また、毎日新聞は、同日の関連記事で、「北朝鮮は当初『93年3月』と説明
していたが、蓮池薫さんが外務省に『94年に姿を見ていた』と証言していたこ
とを毎日新聞が04年8月に報道。これを受け、北朝鮮は同11月の再調査結果
で、『94年4月』に訂正している」と書いている。

めぐみさんの生存情報は、北朝鮮が再調査結果を出した際の日朝交渉の場で、
北朝鮮が「93年死亡」を強弁した際に、その反証として使う大きなカードの一
つだった。しかし、毎日新聞が事前に手の内を明かしてしまったためにカードと
しての力を失い、その後の第3回実務協議で「記憶違い」と、北朝鮮にあっさり
と訂正されてしまった。我々は、めぐみさんの生死に関わる利敵行為と考え毎日
新聞に質問したところ、毎日新聞は利敵行為とは思わないと回答した。事実に基
づかない報道は百害あって一利なしであることを再び強調し、毎日新聞の対応を
見守りたい。(平田隆太郎)
 

『拉致関連情報』以外は無用・迷惑千万!

 投稿者:史跡群  投稿日:2008年 5月29日(木)13時15分35秒
  ★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2008.05.24)

G8環境大臣会合の開催に伴い、明日25日に神戸市・三宮で街頭活動を実施予
定の、家族会と救う会兵庫、そして地元拉致議連は、以下のメッセージ(日本語
版と英訳版2種)を発表しました。

G8環境大臣会合の開催に伴い、世界各国から神戸へお越しの皆様へ

 私たちは、北朝鮮による拉致事件の被害者家族の団体である「北朝鮮による拉
致被害者家族連絡会」です。

本年は7月に洞爺湖サミットが開催されることになっており、ここ神戸の環境大
臣会合をはじめ、日本国中で主要会合が催され、世界の目が日本に注がれていま
す。サミット議長国である日本には、未だ解決されない重大な人権侵害であり、
現在進行形のテロである「拉致問題」があることを、世界の皆様に分かってもら
いたく、私たちは声明を発表いたします。

■神戸から世界へ、北朝鮮によるすべての拉致被害者を救出するための声明

 日本には政府が認定した拉致被害者19名と、その可能性が否定できない失踪
者が450名以上いる。またその被害は、現在分かっているだけで、わが国をは
じめ韓国、レバノン、タイ、ルーマニア、中国、マレーシア、シンガポール、フ
ランス、イタリア、オランダ、ヨルダンの12ヶ国に及び、ほとんどが未解決で
ある。

 北朝鮮政府はわが国に対し、数多の被害者の中から、5人の被害者とその家族
のみを帰国させ、その他の日本人被害者が死亡したものとして、数々の証拠を示
したが、全て偽物と判明した。それにも関らず、「拉致は解決済み」と強弁して
いる。

 北朝鮮は食糧不足や燃料不足を理由に、国際的な援助を欲しているというが、
北朝鮮の国家指導体制は、金正日による軍事独裁であり、核・ミサイル開発疑惑
における6ヶ国協議を見ても明らかに、世界を欺き続けているのである。

 G8環境大臣会合の開催に伴い、神戸を訪れている世界各国の政府関係者、N
GO、そして報道関係者には、「北朝鮮による拉致」が、日本と海を挟んだ隣国
で続いていることを、そして北朝鮮がそれを隠蔽して世界を欺こうとしているこ
とを、決して見逃さず、全ての拉致被害者を救出するために、皆さんの立場で出
来ることを為していただきたい。

以上

平成20年5月24日


北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 代表 飯塚 繁雄

救う会兵庫            代表 長瀬 猛

北朝鮮拉致問題早期解決促進議員連盟 会長 兵庫県会議員 原 亮介

We are the members of ‘Association of the Families of Victims Kidnapped
by North Korea’ which is composed of     whose sons or daughters are
missing as a result of North Korea’s activity of abduction.

The world is now watching Japan for many international meeting are held
in Japan such as Summit of Environmental Ministers in Kobe, preceding the
Toya-ko Summit, which will take place in July.

Here we announce a statement which will realize our wish of informing the
world of the fact that Japan owns an unsolved problem of serious human
right abuse and of the terrorism now going on.

The statement to save all the abducted sacrifices in North Korea,
announced in Kobe conveyed to the world.

The government has approved 19 abducted and 450 people are missing
suspected to have been abducted.

This range of sacrifice extends as far as South Korea, Lebanon, Thailand,
Romania, China, Malaysia, Singapore, France, Italy, Netherlands and Japan,
as far as we know today and almost all these cases remain unsolved.

The North Korean Government has allowed only 5 victims and their families
to be back home from among a great number of victims and presented many
documents that would testify the deaths of all the found untrue. However,
they insist this problem of abduction has been solved.

North Korea demands international aid for the shortage of food and energy,
but is clear, judging from the six-party session, targeting the solution
of North Korea’s exploitation over its nuclear research and missile
technology that the ruling system of North Korea is the military diplomacy
controled by Kim Jong Il and they are actually going on deceiving the world.

We request that all the government officers, NGO workers, press editors now
in Kobe should do anything possible to promote the solution, focusing on
the fact that abduction is now on in a country next to Japan and that North
Korea is trying to deceive the world concealing their reality of crime.

Sat, 24 May 2008

・Association of the Families of Victims Kidnapped by North Korea
【a representative:Iizuka Shigeo】

・The Hyogo branch of National Association for the Rescue of Japanese
Kidnapped by North Korea

【a representative:Takeshi Nagase】

・Association of the Diet for the Rescue of Japanese Kidnapped by North
Korea【the president: Ryosuke Hara, a member of the prefectural assembly
in Hyogo】

どうも、この掲示板の主旨をわかっていない連中が多いようだ。この掲示板の主旨は、北朝鮮拉致問題関係情報の掲載のみ。それ以外の投稿には、用は無いし迷惑以外の何者でもない。どうしてもしたい、というのなら他をあたって欲しいところである。
 

横田めぐみ

 投稿者:最強隊長  投稿日:2008年 5月26日(月)23時40分19秒
  帰国したら拉致被害者の地村富貴恵さんが日本の当局に「94年6月に自分たちの隣に引っ越してきた」と証言していることが判明しました。
これは北朝鮮側の説明である「94年4月に死亡」と矛盾する内容です。
「拉致問題は解決済み」としてきた北朝鮮の説明を覆し、今後の拉致問題の行方にも大きく影響を与えそうな出来事です。
 

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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