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私が61服をきれるかきれないかの頃だったと思います
ある日める姉さんとほし兄さんと私の三人でディグバンカー最下層を目指していました。
何とか無事に最下層に辿り着き、暫く筋肉質の男たちと格闘すること暫く。
私も眠たくなってお開きとなった時の一コマ。
ほし兄さんが、ここまま狩り出来るようにとここで落ちるわと一言。
あれ?この話したような気が…
まあ、いっか
そして、「またねー」「おやすみー」の声ほし兄さんの姿はゲートの中に……
める姉さんと一瞬呆然…沈黙
あれ?今さっきここで落ちるって言わなかったっけ?
今ゲート使ったよね…?
さすがほし兄さん
ステキすぎw
昔ほどパワーはなくなったような感じがするけれど、
少しだけと言いつつ今活発に動き回っていますw
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